焼きたて食パンも、具だくさんサンドも、もう潰さない。
「驚くほどキレイに切れる」セラミックパン切りナイフ

休日の朝に迎える、お気に入りのパン屋さんの食パン。じっくり時間をかけて作った、お野菜たっぷりのサンドイッチ。そんな日々の楽しみに、そっと寄り添う道具があります。

「フふわふわのパンが、切るときに潰れてしまう」
「切ると、パンくずが沢山出て片付けが大変」

そんな繊細なストレスを感じることがあれば、包丁の「刃」を見直すタイミングかもしれません。

いつものパンを、崩れさせることなく、美しく切り分ける、京セラのセラミックパン切りナイフの特長をご紹介します。

セラミックパン切りナイフ

ご紹介するのは、動画でもなめらかな切れ味をお見せしていた、京セラの「セラミックパン切りナイフ」です。 金属の刃物にはない、扱いやすい軽さと、スッと吸い込まれるような独特の切り心地。 キッチンに一本あるだけで、好きなパンを食べる時間が少し特別に変わります。 なぜ、京セラのセラミックナイフは、こんなにも綺麗にパンを切り分けることができるのか、その理由を紐解きます。

独自の「波刃(マイクロギザ刃)」で、パンを崩さない

京セラのパン切り包丁の刃には、細かなギザギザ(マイクロギザ刃)が施されています。一般的なパン切り包丁は、大きなウェーブの波刃ですが、細かくギザギザ状に刃付けしているのがポイント。これが、ふんわりとした生地は潰さずに、なめらかに切ることができるのです。余計な力を入れずに綺麗に切れる、心地よさがあります。

切れ味が良いから、パンくずが出にくい

セラミック刃は、その見た目から、「本当に切れるの?」と思われやすい包丁です。しかし、マイクロギザ刃のおかげで切れ味が良く、ギコギコと大きな動きをしなくても良いため、パンくずが出にくいというメリットもあります。パンを切ると、ボロボロと断面が汚くなる上に、パンくずまみれになると、後片付けも大変です。美味しい見た目と味、さらに片付けの手間も少なくなるのが、京セラのパン切りナイフなのです。

鋭い切れ味が長く続くセラミックナイフ

ここまでご紹介した、セラミックパン切りナイフの切れ味の良さ。cocochical(ココチカル)シリーズのパン切りナイフは、当社従来品と比較し、切れ味の持続性が2倍になった新素材の刃を使用しています。つまり、買ってすぐの鋭い切れ味が、長く続くのです。セラミックナイフは、メンテナンスや研ぎが難しいのでは?と思われがちですが、硬いセラミック刃は、金属刃と比較しても、切れ味が長く続きます。メンテナンスの頻度も少なく、快適な切れ味でご使用いただけます。


さらに、食洗機での洗浄や、台所用漂白剤の使用もOK。洗うストレスが少ないうえに、漂白剤で漂白除菌もできます。セラミックスは金属ではないため、絶対にサビない特性があります。だから、漂白剤の使用もOKなのです。雑菌が気になる時のお手入れや、刃の着色汚れも綺麗に落とすことができ、いつでも安心してご使用いただけます。

パンを切るときには、cocochical パン切りナイフを

セラミック刃のパン切りナイフは、いかがでしたか?京セラの「cocochical」シリーズは、日々の料理が心地よく楽しくなるような体験を皆さまにお届けしてまいります。ぜひ、「軽い切れ味」と「ストレスフリーな使い心地」を、あなたのキッチンでご体感ください。

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